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カフェのお店紹介
楽らくカフェ(インターネットカフェ)2011年08月01日号掲載
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インターネットカフェ
楽らくカフェ
㈱ユーアンドミィー社長 花房松雄さん
住所 福山市東桜町1-41
TEL (084)983-1915
営業 24時間営業
P なし
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8月20日まではオープン記念価格
エム・シー福山ビル1階にインターネットカフェ「楽らくカフェ」が7月21日にオープンした。地域最安値を目指し、利用は会員制で、入会金は200円。ドリンクバー付きでオープン席が30分170円、以降15分毎に80円。ブース席は30分220円で15分毎に90円。お得なパック料金もある。店内にはコミックや雑誌など3万部を常備。女性も気軽に入店できるよう通路も広めで、開放感がある。フードは鉄板手焼き炒飯、エビピラフなどご飯類、カルボラーナなどパスタやそば、ピザ、フライドボテトなど軽食中心に190円から440円。8月20日までは開店記念セールでブース席は最初の30分220円が170円となっている。
Spring(カフェ)2011年07月01日号掲載
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カフェ
Spring
漆川浩子さん
住所 福山市丸之内1丁目3-19
TEL (084)924-5816
営業 9:00〜18:00
休日 日曜日、祝日
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旅行会社併設カフェで旅の夢を描きませんか
気軽にドアを開けてお茶をしながら、ごく自然に旅行に関心を持ってほしいという思いから福山観光旅行㈱に昨年秋開設されたカフェスプリング。長年旅のコンサルの経験がある漆川浩子さんがキッチンに立ち、カウンター越しに旅行話に花が咲く。同店では旅に必要な情報を発信したり、英会話教室を主宰するなど、旅行者の立場に立ったきめ細かいサービスを提供している。カフェと隣接する旅行会社のオフィスは室内からも行き来が出来、パンフレットを手にカフェでゆっくり旅の計画が立てられる。地元の観光資源を活かしたオリジナルツアーもあるので、備後の歴史に思いを馳せながらティータイムが楽しめる。
FUU CAFE(カフェ)2011年06月10日号掲載
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カフェ
FUU CAFE
オーナー 永田恵理さん
住所 三原市城町2-2-8第3勝原ビル1F東
TEL (0848)62-7515
営業 月・水・木曜日11:30~21:00
(ラストオーダー20:30)
金・土・日曜日11:30〜23:00
(同22:30)
休日 火曜日
P Pなし
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コーヒーで「FUU〜っ」とひと息入れて
4月にオープンした「FUU CAFE」。雑貨店オープンの夢から、カフェ勤務で飲食店の魅力にはまった永田さんが「コーヒーでふ〜っとひと息入れてほしい」という思いを込めた店。カレーか丼のランチは800円(カレーランチは700円のことも)、プレートランチは900円。サラダにメイン、ドリンクにプチデザートがつき、いずれも丁寧な下ごしらえと美しい盛りつけに大満足。夜はカクテルを中心にアルコールも提供。おつまみも充実し、ピザトーストやシーザーサラダが人気とのこと。女子会でもカップルでも、また男性1人でもOK。「将来は雑貨も販売したい」と永田さん。夢は膨らむばかり。
夕やけカフェ(ドーナツ)2011年05月10日号掲載
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ドーナツ
夕やけカフェ
オーナー 実森義和さん
住所 尾道市土堂1-15-21
TEL (0848)38-7222
営業 金・土・日・祭日(増やす予定)10:00〜18:30
休日 月〜木(祭日を除く)
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四角い豆腐のハートドーナツ
神辺の「夕やけカフェ」が尾道の海岸通りにドーナツのテイクアウト専門店をオープンした。北海道産最高ランクの小麦粉やてん菜糖、アルミニュウムフリーのベーキングパウダーを使用した生地に国産大豆の豆腐を練り込み100%純米米ぬか油で揚げる。トッピング素材も厳選、素材にこだわっている。形はかわいいハート形、しっとりとして味がある。基本のきび砂糖プレーン130円や、沖縄の黒糖・はちみつバター160円、上がけに苦労した瀬戸の塩生キャラメル180円、茶葉の香り高く大人の女性に人気のアールグレー170円などフレーバーも豊富。
カフェ・ディ・エスプレッソ珈琲館 福山ロッツ店(カフェ)2010年12月01日号掲載
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カフェ
カフェ・ディ・エスプレッソ珈琲館 福山ロッツ店
オーナー 店長 万治和美さん
住所 福山市西町1-1-1福山ロッツ5階
TEL (084)991-5115
営業 10:00〜20:00
休日 福山ロッツに準ずる
P 福山ロッツ有料駐車場
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5階の特等席でカフェラテを
「一人でも入りやすい」と日中の女性客をはじめ駅利用のサラリーマンや学生などに愛されているカフェ・ディ・エスプレッソ珈琲館福山ロッツ店。セルフで気軽、眺めも良く、同じ階に書店もあるので優雅な読書タイムを楽しむ客も目立つ◆百貨店勤務時代から喫茶店通いが趣味だった万治和美さんが、10年前「人のためになることをしたい」と一念発起。喫茶店アルバイトで現場、飲食店勤務で経営を学び、珈琲館のFCに個人で加盟、福山ロッツオープンの年の12月から5階の珈琲館を引き継ぎ、今年で8年目。苦手なビラ配りに奮闘する苦しい時期もあったが固定客も付き「おかげ様で忙しい日々を過ごしています」と万治さん。知り合いの店やロッツのテナントのチラシを並べ「みんなで一緒に成長していきたい」と笑う◆フードメニューが少ない時期から独自ルートでピザを仕入れるなど常にお客様目線。「おすすめはやっぱりエスプレッソのカフェラテ。ケーキにもフードにも相性抜群です」と話す◆金土日と祝日は「ケーキセットの日」。100円オフが財布にも嬉しい。
カフェ454(レストラン・カフェ)2010年08月10日号掲載
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レストラン・カフェ
カフェ454
オーナー 倉田幹生さん
住所 福山市鞆町鞆454
TEL (084)982-2310
営業 11:30〜15:00 17:00〜21:00
休日 火曜日
P あり
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路地を入れば、鞆を散策するオアシス
三代続いた医院を改装して生まれた「カフェ454」。鞆への愛着から店名は地番と同じ。オーナーの倉田幹生さんは大阪でイタリアンのお店で5年、福山に戻ってさらに5年ほど飲食店の経験を積み、実家で店を構えた◆場所は鞆の情緒が折り重なるような路地の一角。保命酒店が並ぶ通りからはしまなみ信金を目印に北に入る。大通りからはともてつバスセンターの東奥になる◆ランチタイムはイタリアン風のレストランとして楽しめ、旬の具材を取り入れたパスタのセットメニューやローストンカツなどが日替わりメニューに載る◆料理はパスタ、ピザなどが中心。韓国のりペペロンチーノ880円や明太子和風930円、カルボナーラ980円などが人気のパスタ。BGMのクラシックレコードが似合う木目調のテーブルと椅子でゆっくりと味わえる。夜は料理と108種類のカクテル(どれでも1杯600円)が楽しめ、カウンター席でバーや居酒屋のように気軽な利用もできる◆もちろん喫茶としても利用でき、日曜日のお昼は鞆のまちを散策する観光客にとって憩いのオアシスとなっている。
Classico (コーヒーショップ・カフェ)2010年07月20日号掲載
デイリープライスで最上級のコーヒー豆を
コーヒー好きと言われる尾道の商店街にまた一つお楽しみが増えた。「Classico」(クラシコ)は自家焙煎のコーヒー豆を販売するビーンズショップの傍ら奥のスペースにはコーヒー以外の飲み物も楽しめるカフェがある◆学生時代からコーヒー好きの店主中山さんは山口県出身で幾つかの候補地から尾道を選んだ。「おいしいコーヒーと暮らす」をモットーにし、香味豊かな最高品質のスペシャルティコーヒー豆を扱い、店奥のカフェに設置する直火式焙煎機で焙煎した豆を店頭で常時10種類ほど量り売りしている。価格は100g430円〜。自家ブレンド・ストレート豆共に自分の好きなテイストを相談すれば苦みや酸味の説明もしてもらえる。また店頭販売・卸に加えてネット販売も始めている◆カフェでお勧めなのが奥様の手作りのケーキや焼き菓子。毎日焼かれるケーキや素朴な焼き菓子はコーヒーにとても良く合う。本日のブレンドコーヒー400円、本日のストレートコーヒー450円、ケーキセット750円、焼き菓子セット550円。他にもジュースやアルコール等がある。
STREAZZ(カフェ&ソフトクリーム)2010年07月20日号掲載
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カフェ&ソフトクリーム
STREAZZ
店長 岡田和代さん
住所 福山市千田町千田2481-11
営業 10:00〜19:00
休日 火曜日
P あり
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お洒落なトレーラーハウスのお店が目印
トレーラーハウスを改装したカフェ&ソフトクリーム「STREAZZ(ストリーズ)」が6月12日に国道182号線沿いにオープンした。ソフトクリーム店経営の経験を持つ岡田和代さんが理想を求めてオリジナルの味を提供している。基本のストリーズソフトクリームは280円。ワッフルコーンタイプは300円。カップでも提供でき、3個以上ならお土産用の冷凍タイプも1個300円で用意できる◆ほかには抹茶、きな粉、チョコバナナ、ラムレーズンなど多彩な味も400円から。6種類の味が揃ったシェークは各300円。プリンと組み合わせたスペシャルシェークもある。かき氷、コーヒーなどのドリンクも各種用意。お腹がすいたという人にはチーズドック150円、ロールパン(ウインナーほか)150円、カレー(ふた付)500円もある◆トレーラーハウス内に4人がけのテーブルがあるほか、隣地に落ち着いたムードでテーブル席が並ぶカフェスペースもあり、ジャズを聴きながらゆっくり過ごすこともできる◆トレーラーハウスはご主人の岡田哲也さんが輸入中古を同じ場所で販売。同店は利用モデルも兼ねている。
JAM(雑貨カフェ)2010年07月20日号掲載
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雑貨カフェ
JAM
代表 講崎敏子さん
住所 三原市城町2-3-10
TEL (0848)62-2202
営業 11:00〜19:00
休日 水・木曜日
P なし
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雑貨+カフェにリニューアル
今年の秋にオープン5周年を迎えるJAMが、一層愛される店づくりを目指し、6月5日に雑貨+カフェの店にリニューアルオープンした◆カフェではトーストブランチ(500円)のほか広島のグリーンコーヒーから仕入れる豆を使うコーヒーや三原の山本コーヒー店のコーヒー、東京ろばやさんのダージリンティーとアールグレイ、こだわりミルクなどの品揃え。コーヒー豆お買い上げごとに貯まるスタンプカードもある◆また7月31日(土)夕方に浮城通り商店街で行われる「半どん夜市」の前の日中、同店でもイベントを開催。昨年に続き「夏休み1日体験手作り教室」を実施する。アルミ缶をリサイクルして魚などをモチーフにしたモビールを制作する楽しい企画。親子で楽しめ、夏休みの宿題にもぴったり。参加費は800円でおやつ付き。開催は午前10時から正午、午後1時から3時までの2回で、定員は各10組ずつ。代表の講崎さんも「環境教育にもつながります」と参加を呼び掛けている。
Cafe 風琴(森の食堂)2010年06月10日号掲載
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森の食堂
Cafe 風琴
店長 石本綾子さん
住所 尾道市美ノ郷町三成251-5
TEL (0848)20-5005
営業 9:00〜22:00(売り切れ次第閉店)
休日 年中無休
P あり
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健康志向の料理と癒しのカフェ誕生!
プレス工業尾道工場から長者原工業団地へ行く途中の別れ道を入ってすぐ。まちの喧騒から離れたオアシス的存在の「玉の浦ゴルフ練習場」の施設内に森の食堂「Cafe風琴」がオープンした◆6月からは市内の飲食店で修業した創作派の調理師石本綾子さんを店長に迎え、健康的でおいしい料理が気軽に楽しめるコミュニティスペースとしてファンを増やしている。オープンイベントのランチバイキングも連日1時間あまりで完売となるほどの盛況ぶり。便利な場所ながら分かりにくい立地が返って隠れ家的魅力になっている◆料理や飲み物に使われている水は全て天然地下水。地元の野菜をたっぷり使った日替わりランチ、定食やモーニングセットなど健康志向の料理は女性からの評価も高い◆ゴルフ練習場でのレッスンと食事会をセットにした独身男女の出会いのイベントも6月20日に開催。定期的にオリジナルイベントを開く方針。6月26日(14〜21時)にはタロット占いの先生も来場、予約制で悩みに答える。また7月には絵画展、クラフト作品展、パワーストーンマイブレスレット教室も行われる。
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